快晴の中の参観授業と太鼓集団「怒(いかり)」の迫力の演技
来週からは梅雨入りなの?というくらい天気が崩れるようですが、今日は快晴で夏日かもと思われるほどの陽気。そんな参観授業日和の中、南中生はやや照れながらも授業を頑張っていました。たくさんの保護者の方の参観で、もっと緊張するのかと思っていましたが、意外にも普段通りで笑顔と真剣な表情の多い授業風景でした。
3時間目は、人権・同和教育基礎研修講演会として、太鼓集団「怒(いかり)」の大迫力の演劇を鑑賞しました。演奏に込められた差別や偏見を吹き飛ばす強い思いに触れ、胸に差別撤廃の決意が鳴り響いたのではないかと思います。(今日のHPの作成者はいつもと違う人です。気付きましたか?)